• セルフケアで目疲れを解消!「血流アップ押圧」

    2019.03.04

    セルフケアで目疲れを解消!「血流アップ押圧」

    1日中、スマホやパソコンで酷使した目。視界がかすむ、目の奥が痛い、目が乾きやすい、涙が出る、充血など、さまざまな症状になって表れます。放っておくと、眼精疲労や視力の低下、老眼など目の不調の原因に。そこで、自分の手でケアできる、血流アップ押圧がおすすめ! ポイントは“ジワ~ッと押して、パッと離す”こと。やさしい刺激で血行が促進され、視界スッキリ! 1分もかからない簡単なセルフケアなので、習慣にしやすいですよ。

  • これをやったらダメ!「メガネ・コンタクト」の選び方

    2019.01.28

    これをやったらダメ!「メガネ・コンタクト」の選び方

    デスクワーカーで頭痛や肩こりがある人の8割は、目の疲労が原因だとか。実際メガネやコンタクトを替えただけで、不調が治った人がたくさんいるそうです。あなたの抱えている不調、もしかしたらメガネ・コンタクトの選び方が間違っているのかも。要チェック!

  • 美女医が実践! くすみ消しテク

    2019.01.22

    美女医が実践! くすみ消しテク

    しっかりメイクをしても老けたり、疲れて見えたり…。その原因は、肌のくすみ。ファンデを厚塗りすると、ますます老け顔に!お手入れや食べ物でくすみをとって、透明肌を目指しましょう。目の下のくすみ解決は、皮膚科医の黒田愛美先生が黒酢を活用した方法。頬の茶ぐすみは、玉城有紀先生が食べ物で解決した方法を伝授。美女医の実践法をマネしちゃいましょう!

  • 40代から急増する!「目の病気」の防ぎ方

    2018.12.07

    40代から急増する!「目の病気」の防ぎ方

    老人に多いとされる白内障や緑内障などが低年齢化し、40代から急増しています。原因はパソコンやスマホによる目の酷使だけでなく、食生活の欧米化や運動不足などの生活習慣が大きく影響しています。実際に生活を改善して病気の進行が止まっただけでなく、視力回復をした例も多いとか。 まずは、40代から増える3つの病気と改善法を紹介します。 ただし、一度傷ついた視神経は元には戻りません。症状のある方は専門の医師の診察を受けながら実践してくださいね。

  • 老眼にならないための7つの生活習慣

    2018.10.30

    老眼にならないための7つの生活習慣

    目の老化は20歳頃から始まりますが、症状として現れるのは40代。しかし老眼がものすごく進む人もいれば、何の不調もない人もいます。この差は生活習慣によるものが大きいのです。老眼にならない7つの習慣を紹介します。目の老化にブレーキをかけましょう。

  • 疲れ目はお風呂でスキッと解消

    2018.10.30

    疲れ目はお風呂でスキッと解消

    目がショボショボする・かすむ・重い・痛いなどの疲れ目の原因は、目の血流不足です。現代人は近くばかり見て目を動かさないため、目の筋肉がこりかたまって血流が滞りがち。特にスマホやパソコンを長時間見ている人は、要注意です。

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