• エクオールに注目!更年期の手の痛み・しびれ・違和感の原因と対処法は?

    2019.08.28

    エクオールに注目!更年期の手の痛み・しびれ・違和感の原因と対処法は?

    心身共にさまざまな症状があらわれる更年期世代。そんな更年期症状のひとつで、悩んでいる女性が多いのが「手の痛み」や「しびれ」「違和感」などの手のトラブル。その原因は、女性ホルモンが大きく関係していることが分かりました。今回は編集部が、東京で行われたNHKエデュケーショナル健康フォーラム「治りにくい手指の痛み~女性ホルモンが原因~?」に参加。セミナーで紹介された原因や対処法をまとめました。

  • 深夜の“ヤセホルモン”分泌量UP!眠る間にヤセる「はちみつ睡眠ダイエット」

    2019.07.29

    深夜の“ヤセホルモン”分泌量UP!眠る間にヤセる「はちみつ睡眠ダイエット」

    「体質改善はしたいけど、あれこれやるのは面倒!」という人にピッタリなのが、「ハチミツ睡眠ダイエット」。 大さじ1杯のはちみつを就寝前にを摂るだけで、はちみつの効果で眠る間に自然にヤセ体質に変われる、嬉しいダイエット法です。 おいしくてヤセられる「寝る前のはちみつドリンク」もご紹介。プラスアルファの効果で、健康的にヤセられます!

  • あつあつ尻シャワーで寝つきUP!  成長ホルモン大放出!

    2019.03.18

    あつあつ尻シャワーで寝つきUP! 成長ホルモン大放出!

    布団に入っても1時間以上眠れない、夜中に目が覚める……、こんな浅い眠りでは成長ホルモンが分泌されません! そんな人に試してほしい、寝る前1時間に浴びる「あつあつ尻シャワー」。寝つきをグッと良くして深い眠りに誘います。ぐっすり眠ると成長ホルモンが盛んに放出されて代謝もアップ、ヤセやすくなる上、傷ついた細胞の修復力も上がって若返りますよ。

  • うまく眠れないワケは? タイプ別 睡眠ベタチェック!

    2019.03.18

    うまく眠れないワケは? タイプ別 睡眠ベタチェック!

    毎日ちゃんと寝ているつもりなのに、なぜかだるい、眠りが浅いような気がする…。 そこで睡眠をダメにしている原因をチェック! ぐっすり深く眠っている“ノンレム睡眠”中は、成長ホルモンが盛んに分泌される大切な時間。成長ホルモンには、体の成長や傷ついた細胞の修復だけでなく、代謝を促して脂肪を燃焼させるなどの役割もあります。疲れが取れないのも、ヤセない理由もそこにあるかも?

  • イライラ・うつうつ解消!「幸せホルモン」たっぷり生活

    2019.02.19

    イライラ・うつうつ解消!「幸せホルモン」たっぷり生活

    家事や仕事に追われてストレスが溜まり、イライラしたり、急に気分が落ち込んだり。そんな“心のケガ”は、セロトニンとオキシトシンの2つの幸せホルモンの不足が原因だとか。それぞれの“増やせる時間帯”にたっぷり幸せホルモンを出して、イライラ、うつうつを解消。医学的に裏づけされた分泌量をアップさせる方法を紹介します。どれも簡単ですよ!

  • ホットフラッシュや不眠…つらい更年期障害はいつまで?症状を軽くするコツ

    2018.12.27

    ホットフラッシュや不眠…つらい更年期障害はいつまで?症状を軽くするコツ

    更年期は、女性が“妊娠しない体”というステージへ立つための準備期間。これから始まる第二の人生をもっとステキにするための、輝かしい通過点です。しかし、この時期には女性ホルモンの変化に伴って、更年期障害に悩まされることも。ホットフラッシュやイライラ、不眠やうつなど、つらい症状を軽くするコツを紹介します。

  • オノマトペと自律神経メンテで「ニセ食欲」を上手にごまかす

    2018.12.20

    オノマトペと自律神経メンテで「ニセ食欲」を上手にごまかす

    空腹でないのにお腹がすく、という“ニセ食欲”。その原因は、自律神経とホルモンバランスの乱れです。自律神経の働きを調節し、ホルモン分泌を司るのが脳の視床下部ですが、自律神経もホルモン分泌も乱れがちなアラフォー以降、視床下部はオーバーワーク状態になり、食欲コントロールはおろそかに。でも、ニセ食欲を放置すると、みるみる太ってしまい、代謝が落ちた年齢ではダイエットもひと苦労。ニセ食欲を撃退する、手軽でちょっとユニークなケアをご紹介します。

  • ダイエット外来医師の「脳をだまして食欲を抑える」やせ方

    2018.11.20

    ダイエット外来医師の「脳をだまして食欲を抑える」やせ方

    「ヤセたいのに、食欲がとまらない」となげく人に朗報です。ダイエット外来医師・工藤孝文先生によると、「太る原因は脳にあるので、脳をだませば減量できる」そうです。そもそも人間の体は自分が生きるために必要な食事量を本能で理解しているのに、食べすぎてしまう原因は、脳が受ける過剰なストレスだったのです。脳は意外に「だまされやすい」ので、食欲を抑える方法はとても簡単。4つのだましテクを紹介します。

  • 見た目が若い人は女性ホルモンが多いってホント?

    2018.11.01

    見た目が若い人は女性ホルモンが多いってホント?

    同じ年齢の女性でも、若々しく元気な人と疲れて老けて見える人がいます。その違いはなんでしょうか? 

  • 胚培養士が教える「女性ホルモンを整える15の習慣」

    2018.10.30

    胚培養士が教える「女性ホルモンを整える15の習慣」

    女性にとって、子宮と女性ホルモンの働きを整えることは、体調改善や美しさを保つことにつながります。不妊治療の現場で、卵子や精子、受精卵を管理する「胚培養士」という仕事に携わるプロが、子宮や女性ホルモンの働きを整えるために、日常生活で心がけたいことをアドバイス!

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