• 美女医が実践!頬・目元・こめかみのシミを消す方法

    2019.08.28

    美女医が実践!頬・目元・こめかみのシミを消す方法

    年齢を重ねるごとに増えるいっぽうのシミ…「できてしまったシミをどうにかしたい!」というお悩みを持つ人は多いもの。準ミス日本に選出されたこともある美女医、宇井千穂先生が自ら実践した方法をご紹介。身近にあるもので、あなたのシミは消えますよ!

  • 便秘・ガス張りスルッと解消!「腸出口マッサージ」

    2019.08.14

    便秘・ガス張りスルッと解消!「腸出口マッサージ」

    便秘やガス張り対策にセルフマッサージをしているあなた、定番の「大腸の入り口である右下腹からスタートして、左下腹の出口に進む」方法でやっていませんか? 実は、この逆回り、つまり出口からの刺激の方が効くのです。逆マッサージで、便やガスの詰まりをスルッと解消しましょう!

  • 「からだにいい10連休」で、全身スッキリ“令和元年”へ!

    2019.04.23

    「からだにいい10連休」で、全身スッキリ“令和元年”へ!

    平成から令和へ、時代の橋渡しとなる10連休。この10日間を使って、楽しみながらきれいで健康になれるセルフケアをお届けします。太らない食べ方&飲み方や、短期集中ダイエット、自分を磨く美容テクなど、“からだにいい”過ごし方を見つけてみてください。心も体もスッキリして、新しい「令和」時代を迎えましょう!

  • 生理前の不調から解放!「PMS対処法」で心と体がラクに。

    2019.04.09

    生理前の不調から解放!「PMS対処法」で心と体がラクに。

    生理前にあらわれる、心と体の不快な症状を「PMS(月経前症候群)」といいます。気分の浮き沈みや身体的な症状で「毎月つらい……」と悩んでいる女性が多い「PMS」。女性ホルモンの変動が関わっていると言われています。実は、簡単なセルフケアや生活習慣の見直しで改善することも。PMS症状に振り回されず快適に過ごすためにも、対処法を知っておくだけでラクになりますよ。月経前の症状に悩んでいるそこのあなた、婦人科医など各専門家から聞いた対処法を試してみませんか?

  • 読者が実践、これが効いた! PMS解消テク

    2019.04.09

    読者が実践、これが効いた! PMS解消テク

    10代で初潮を迎え、50代で閉経するまで、多くの女性がわずらわされるPMS(生理前症候群)。イライラや腹痛、頭痛、気分の落ち込みや眠気など、人によって症状はさまざまです。入浴から飲み物まで、あの手この手でPMSのツラさをしのぐ、からだにいいこと読者の対処法を紹介します。

  • 足裏をゴルフボールマッサージ!土踏まずほぐしで女性ホルモンを改善

    2019.04.02

    足裏をゴルフボールマッサージ!土踏まずほぐしで女性ホルモンを改善

    土踏まずは、地面の衝撃を吸収する大切な足のサスペンション。加齢で足の筋肉が弱り、土踏まずのアーチが崩れてしまうと、衝撃吸収力が落ちて疲れやすくなったり腰痛になったりします。さらに姿勢が悪くなると、子宮や卵巣の働きが低下し、血流も滞って女性ホルモンの働きが悪くなります。この土踏まずをゴルフボールマッサージとお風呂で親指もみケアする方法をご紹介します!女性ホルモンを整えて、不調知らずの若々しい体を取り戻しましょう!

  • 頭痛・腰痛に「つま楊枝チクチク療法」

    2019.03.28

    頭痛・腰痛に「つま楊枝チクチク療法」

    痛い場所をつま楊枝でチクチクすると、痛み物質が流れ出て、痛みが改善! 元脳神経外科専門医の長田裕さん考案の「チクチク療法」は、西洋医学の「神経解剖」と東洋医学の「経絡」を組み合わせた独自の理論で痛みを改善します。頭痛や腰痛だけでなく、花粉症の改善効果も。お悩みの人はぜひ試してみて。

  • まだまだ続く、つらい日々。「花粉症」ケアでムズムズ解消!

    2019.03.22

    まだまだ続く、つらい日々。「花粉症」ケアでムズムズ解消!

    飛散量が多く、まだまだ猛威を振るっている今年の「花粉症」。「ついに始まったかも…」「去年より断然つらい」と嘆く声も……。そんな“ムズムズさん”をスーッと楽にする「花粉症ケア」をご紹介します。つらい春を、セルフケアで乗り越えましょう!

  • セルフケアで目疲れを解消!「血流アップ押圧」

    2019.03.04

    セルフケアで目疲れを解消!「血流アップ押圧」

    1日中、スマホやパソコンで酷使した目。視界がかすむ、目の奥が痛い、目が乾きやすい、涙が出る、充血など、さまざまな症状になって表れます。放っておくと、眼精疲労や視力の低下、老眼など目の不調の原因に。そこで、自分の手でケアできる、血流アップ押圧がおすすめ! ポイントは“ジワ~ッと押して、パッと離す”こと。やさしい刺激で血行が促進され、視界スッキリ! 1分もかからない簡単なセルフケアなので、習慣にしやすいですよ。

  • 子宮・卵巣の「年齢別ケア」で老化は止められる! 

    2019.02.22

    子宮・卵巣の「年齢別ケア」で老化は止められる! 

    女性が健康でキレイに過ごすために、子宮・卵巣は大切な器官。その役割は一生を通じて変化して行きます。初潮を迎えるまでに数年かかるように、子宮・卵巣はゆっくりと成長します。そして生理、閉経と加齢とともにさまざまな変化が訪れます。ベストな状態をキープするために、年齢に合ったケアを実践して、若々しくいきましょう!

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