横浜駅アソビル:チケット事前購入必須!魅惑の「うんこミュージアム」体験レポ

公開日:2019.5.30

更新日:2019.5.30

横浜駅アソビル:チケット事前購入必須!魅惑の「うんこミュージアム」体験レポ

今年3月のオープンから連日超満員。触って遊んで学べる「うんこミュージアム」に行ってきました! 聞いていた通り、いやそれ以上のファンタスティックな空間! どこを見てもフォトジェニックなうんこの嵐で、巨大オブジェ、撮影スポット、全身で遊ぶゲームなど、想像をはるかに超えた“ウンターテイメント”がいっぱいでした! 

うんこミュージアム YOKOHAMA概要

神奈川県横浜市西区高島2-14-9 アソビル2F ALE-BOX内
営業時間 10:00~21:00(最終入場20:30) 5/20休館
※混雑状況により変更の可能性があります。

大人料金 ¥1,600(前売り)¥1,700(当日券)
小人(小学生)¥900(前売り・当日共通) 小学生未満 無料
※7月15日までの期間限定開催。

https://ale-box.com/unkomuseum/

チケットは事前購入必須!

取材日は平日にもかかわらず大混雑。
混雑状況によっては入場規制(当日券の販売停止)を行うこともあるので、チケットは事前購入が断然おすすめです。前売りチケットは当日券より100円オフでお得に購入できちゃいます。(大人料金のみ)

からこと読者が体験!

 (7730)

体験したのは、からだにいいこと読者の瑞穂さんとさおりさん。
話題の施設に興味津々、ドキドキしながらチェックイン!

最初に現れたのは、カラフルな便器がズラリと並ぶシュールな空間です。
 (8299)

まずは便器に着座。踏ん張るポーズをして立つと、MYうんこが “出産” されます。
持ち歩き用の棒をもらって、みんな串刺しMYうんこを片手にテンションアップ!
 (7729)

床に映し出されたうんこを踏んづける体感ゲーム。これは大人も楽しい!「結構ハードで気づくと本気に。いい運動になっちゃいました(笑)」(瑞穂さん)
 (7719)

「うんこぉ〜!!!」と大声で叫んで競うゲームもあって、子どもたちに大人気でした。
きらきらカラフルうんこが飛び交う小部屋や記念撮影ブースなど、フォトジェニックなしかけももりだくさん。
 (7795)

 (7723)

こぶしを作り、両手の親指と小指を伸ばしてくっつけたら、うんこサインに。“うんスタ映え”な写真をパシャッ。絶対に忘れられない一枚に♡
 (7724)

便器形の落書きコーナーに“記念うんこ”を描けます。著名人が描いたうんこ絵画の展示コーナーも。うんこの歴史や世界のうんこ事情などのコーナーでは、まじめに(?)学習もできます。
うんこグッズ専門店には、世界のユニークなうんこデザインアイテムが充実 。お土産もバッチリです。

広場では定期的に巨大うんこオブジェが大爆発! バラバラ降りそそぐ少うんこを浴びながら、子供たちといっしょに大喜び!
 (7725)

触れたことのないうんこの魅力に出合って、笑って、はしゃいで、汗をかいて、驚いて。楽しいひとときでした。
「こんなに“うんこ”という言葉に触れたのは人生で初めてでした(笑)」(さおりさん)

That’s Untertainment !