7月号 制作ウラ話 「プロの『洗顔&クレンジングワザ』」特集

公開日:2020.5.14

更新日:2020.5.14

7月号 制作ウラ話 「プロの『洗顔&クレンジングワザ』」特集

シミ・シワのない素肌美人になる第一歩は、正しく肌の汚れを落とすところから。月刊『からだにいいこと』7月号の美容特集では、“美容のプロ”たちの洗顔・クレンジング術を紹介しています。今回は、特集の制作にまつわる編集部のウラ話をチラリとお見せします!

窓全開&マスクで撮影中

今回の撮影は、東京都に緊急事態宣言が出る1週間以上前に行われました。とはいえ、感染症対策は厳重にして行いました。モデルさん以外はマスク着用、窓は全開にして「三密」のキケンを少しでも減らしました。
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今回のモデルはつやつやの美肌の持ち主、中世古麻衣(なかせこ まい)さん。洗顔料と洗顔ネットを持ってポーズをとってくれました。マスク姿でもチャーミング!
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ランチはめずらしくコンビニ食に

いつもの撮影なら、ランチタイムはスタッフみんなで出かけて、近くのレストランで食べることもあります。ですが今回は、人との接触を減らすために撮影現場で各自モグモグ…。朝から撮影をしていた関係で、めずらしくコンビニ食+パン屋さんのパンのお昼ご飯となりました。
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プロの洗顔は“泡”が命!

洗顔といえば、泡洗顔が主流ですよね。最近、泡洗顔の重要さを裏づける、とある「泡の秘密」がわかりました。くわしくは誌面でご紹介しています。
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写真のように手に泡をのせて、逆さにしても落ちないくらいの高密度な泡で、素肌美人を目指しましょう! 素肌がキレイになればメイクのりだって違いますよ。

正しい顔のムダ毛処理テクも!

今回の特集では、正しい「顔のムダ毛処理」の方法も掲載しています。みなさんはどう処理していますか?

洗顔後は、ムダ毛処理に最適のタイミング。また、せっかく誌面でご紹介する「プロの洗顔&クレンジング術」を実践しても、雑にシェービングをしてしまうと、肌が傷んでしまいます。

ぜひ、素肌を美しくするシェービング術もチェックしてくださいね!
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