太陽をたっぷり浴びた「喜界島」のボタンボウフウ青汁に注目!

公開日:2019.4.16

更新日:2019.4.16

太陽をたっぷり浴びた「喜界島」のボタンボウフウ青汁に注目!

奄美大島のすぐ横にある「喜界島(きかいじま)」をご存じですか? 
サンゴ礁が隆起してできた島にはサトウキビ畑がひろがり、それを囲む透明な海に太陽がキラキラ反射する風景がとてもキレイ!
その美しさ以上にいま注目されているのが、この地で栽培されている長寿の言い伝えのある薬草・ボタンボウフウです。

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ボタンボウフウ(長命草)を豊富に使った機能性表示食品

ボタンボウフウは、別名長命草とも呼ばれるセリ科の多年草で、昔から風邪薬や滋養強壮薬として重用されてきました。「一株食べると一日長生きできる」と言い伝えられてきたゆえんです。
喜界島の薬草農園で栽培されるボタンボウフウは、元は潮風が吹きつける海岸でたくましく自生していたものでした。

また、喜界島は国産白ごまの生産量日本一。サンゴ礁土壌のミネラル豊富な大地で育った、栄養豊かなボタンボウフウと原種白ごまの若葉に、大麦若葉やオクラを加えて『島の太陽と潮風で育った青汁』が誕生したのだそうです。

食後血糖値の上昇を抑える、ファイトケミカルと食物繊維がたっぷり

『島の太陽と潮風で育った青汁』には、ボタンボウフウ由来のクロロゲン酸が含まれています。さらにゴマやオクラにも豊富に含まれるファイトケミカルや食物繊維とのW効果が期待され、機能性表示食品として届けられています。

粉末なので料理にも使えて簡単摂取

手軽に使いやすい粉末タイプの青汁と聞いて、早速取り寄せてスムージーに入れて飲んでみました。私のお気に入りは、牛乳やヨーグルトをベースにしてシェイクしたもの。そこに「島の太陽と潮風で育った青汁」を入れ、アイスクリームやはちみつを加えると、まるでカフェの抹茶ミルクみたい!

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苦味がなく、どんな料理にも入れられるので、シチューや煮物はもちろん、ケーキの色付けにもいいですね。

私もそろそろ血糖値が気になるお年頃。頼もしい味方ができて安心です。
『島の太陽と潮風で育った青汁』
(機能性表示食品 届出番号:D104)90g(3g × 30包)¥3,980
原材料:大麦葉末、ボタンボウフウ若葉末、デキストリン、オクラ末、ゴマ若葉末

お問い合わせ

喜界島薬草農園

フリーダイヤル 0120-480-890(9:00〜18:00 土日祝を除く)
http://yakusonoen.kikaijima.co.jp/