10月号美容特集「整形なみセルフ顔筋美容」制作ウラ話

公開日:2019.8.15

更新日:2019.8.15

10月号美容特集「整形なみセルフ顔筋美容」制作ウラ話

『からだにいいこと』10月号の美容特集は、顔を動かしたりマッサージしたりすることで若返るセルフテクが満載。美容整形をしなくても、周囲の人から「あれ?何かやった?」と聞かれるくらい、顔は自力で変えられます! その制作のウラ側を、ちょっとだけお見せします♪

若返りの秘訣は変顔!? 撮影現場は大盛り上がり!

10月号の美容特集は「セルフ整形」がテーマ。
「シワやほうれい線が気になるけど、対策がわからない」「美容クリニックに行ってお金をかけないと、きれいにはなれないんでしょ?」と思っている方、実は顔は自分で触ったり伸ばしたりすることで若返らせることができるんです。

顔を動かすのがポイントなので、撮影も“変顔”のオンパレードに!
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モデルの殿柿さん、欧米人のようなオーバーアクションで顔を動かす練習中。
ここで、顔たるみを上げる「アップップ顔エクサ」の
表情を動かしやすくする「ウォーミングアップップ」のエピソードを一つ。

「WAO!」「Oh!No!」の動作を表現したく、外国の通販番組をイメージして、金髪のウィッグを投入!
実はAmazonで3,000円ほどでした。

お求めやすい値段でもなかなかのクオリティー!
担当編集Kは思わず被って遊んでしまいました。
いつか私物化(!)してやろうともくろんでいるのは内緒のお話。
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殿柿さんもノリノリで楽しく「アップップ」してくれました。
このまま外出できそうなくらい、金髪ウイッグがお似合いでした~♡

読者さんの顔も劇的に変化!

同じく「アップップ顔エクサ」でのエピソード。
読者のKさんが、エクサ考案者の上野潤子先生から直々にレクチャーを受けました。

実際にやり方を教えてもらい、「アップップ」を実践したところ、一度で目がパッチリし、ほうれい線も薄く!
結果はぜひ誌面でご確認ください。
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写真は指導を受けている最中のもの。
69歳とは思えない上野先生の若々しさとパワフルさに
Kさんは終始感動しきりでした。

家にある道具でエステ級の効果が得られるテクも

さらに、100円ショップで買えるヘアブラシと、どこの家庭にもありそうな保冷剤を使った「小顔&デカ目」になるテクも公開。
“温めてから冷やす”というエステでおなじみのワザが、自宅で手軽にできちゃいます。
このワザでも読者さんの顔がたった2週間でガラッと変わり、編集部一同びっくり!
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ブラシと保冷剤をどう使うのかは、誌面を見てのお楽しみ♪
メスや注射に頼らなくても、顔は自力で変えられる!
読者さんがみるみる若返る様子を見て、編集部はそう確信しました。
ぜひ誌面でその変化を確かめてください!

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